2011年07月16日

野球の腰痛改善は脚から

プロ選手のケアにも使われる、中川式腰痛治療法は、これまでに50万人の人達を痛みから救ってきた腰痛治療法です。


一般的に腰痛になると接骨院や病院に行き、マッサージや鍼灸、注射や薬、手術という道しかないと思われてしまいますが、実際、腰痛の原因というのは腰そのものだけに問題があるわけではなく、脚からバランスが崩れて腰痛が起こります。

特に野球という片側の捻りを反復するようなスポーツでは、脚のバランスは崩れやすくなり腰痛の原因となります。

治療法としては脚を正しくストレッチして、筋肉を緩ませることで骨盤の角度が矯正されて腰痛が治ってきます。

野球のようにネジリ系スポーツに効果的な腰痛解消法をご紹介します。

お時間のある方は下記から見て下さい。
少しでもお役にたてれば幸いです。

>ネジリ系スポーツの腰痛治療法








ラベル:野球 腰痛改善
posted by 治る at 18:09| スポーツと腰痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日

腰痛と野球 プロ球団でも採用の腰痛治療方法

野球による腰痛でお悩みならば、誰でも簡単に行なえプロ野球球団でも採用されている腰痛の治療方法があります。プロ野球球団でも採用されている坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・分離症・すべり症・椎間板ヘルニアなど様々な患者の腰痛さえ治すことができた腰痛治療法をお伝えします。


>>>野球をしながら腰痛解消


■腰痛と野球

野球での腰痛で、悩み多いのが、
・腰が痛く、ほとんど走れずプレーができない。
・整骨院に通っていますが、なかなか快方に向かわない。
・野球の練習は腰を使わないもので、ストレッチを多めにと手は尽くしている。

以上のように、ねじり系スポーツの場合腰や膝を痛めることは多いですね。

腰痛がなかなか快方に向かわないのは日常のクセが考えられます。

たとえば右重心になることが多い場合などにさらにそのクセを助長するような動きを加えることで筋肉の緊張が強くなりすぎ痛みとして表れるということも考えられます。

体の動きは、中心軸を意識して、ニュートラルポジションに戻すようにしてみると良いでしょう。

具体的な方法としてオススメなのは胸骨を上に上げることです。

シャツの第二ボタンあたりをひもか何かで真上に引き上げられているように意識し、実際そのようにあげます。

これだけで身体のバランスは理想的な状態になります。

その上で足は親指側、内側に乗るようにします。横から見た場合の中心軸の位置はくるぶしのほんの少し先になります。

バッティングの練習の際にぜひ意識してみてください。

さて、今回の痛みについての具体的な対処法ですが私が皆さんにオススメしている方法は「中川式」というものです。

プロスポーツのトレーナーが確立したもので、プロ野球球団でも採用されている手法ですので効果と信憑性に疑いは無いでしょう。

詳しいやり方はホームページをご覧ください。

力まず、心地良く出来る範囲からす腰ずつ動きを広げるようにのんびりとやってみてください。

少しでもお役に立てれば幸いです。

>>>中川式腰痛解消

>>>プロ野球球団採用の腰痛ケア














posted by 治る at 10:04| スポーツと腰痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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